映画「ウィキッド ふたりの魔女」は、大人気ブロードウェイミュージカル「ウィキッド」を映画化した、大傑作のミュージカル映画です。
あのジョージ・ルーカスも称賛している本作品は、2025年3月7日から日本での公開がはじまりました。
ジョン・M・チュウ監督による映画「ウィキッド」は二部作構成で、映画「ウィキッド ふたりの魔女」はその前編にあたります。
この記事では映画「ウィキッド」のあらすじやキャスト、オズの魔法使いとの繋がりについて解説していきます!
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作品名 | ウィキッド ふたりの魔女 |
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公開年 | 2025年 |
上映時間 | 161分 |
監督 | ジョン・M・チュウ |
脚本 | ウィニー・ホルツマン |
音楽 | ジョン・パウエル スティーヴン・シュワルツ |
キャスト | シンシア・エリヴォ アリアナ・グランデ ジョナサン・ベイリー イーサン・スレイター ボーウェン・ヤン ピーター・ディンクレイジ ミシェル・ヨー ジェフ・ゴールドブラム |
配給 | 東宝東和 |
【ウィキッド ふたりの魔女】映画のあらすじをネタバレ解説

【結論】「ウィキッド」映画は二部作で公開!「ふたりの魔女」はミュージカルの第一幕までを描く。
舞台は、言葉を話せる動物と人間が暮らす架空の国オズ。
善き魔女のグリンダから「西の悪い魔女」の死の知らせを聞いたマンチキンの人々は、歓声を上げて喜びます。
グリンダは複雑な表情をして、かつては友人だった西の魔女エルファバのことを思い出すのでした。
数年前シズ大学に入学したグリンダは、学生寮で全身が緑色のエルファバとルームメイトになります。
権威ある女学長モリブルは、強力な魔力を持ちながらそれをコントロールできないでいるエルファバを見込んで、個別に魔法を教えていました。
エルファバは独特な見た目のせいで仲間がおらず、陽キャでお嬢様気質のグリンダとも気が合いません。
やがて不良の青年フィエロが転校してきて、グリンダと付き合いはじめますが…。
【ウィキッド ふたりの魔女】映画のラスト結末とネタバレ部分の解説
映画「ウィキッド」のラスト・結末にまつわる部分について、ネタバレありで解説していきます。
映画のラスト・結末部分を詳しく解説
最初はいがみ合っていたグリンダとエルファバですが、パーティーでのダンスをきっかけに友情が芽生えます。
しかし周囲では動物の排斥運動が発生し、動物たちが次々と行方不明に…。
歴史を教えていたヤギのディラモンド教授は、ある日突然教員免許を取り消されてしまいました。
教授と仲良しだったエルファバは憤り、フィエロもそれに共感します。
そんな時エルファバは憧れの「オズの魔法使い」から招待され、喜びを分かち合うためグリンダを連れてエメラルドシティへ向かいました。
魔法使いに会って自身の肌の色を変えてもらうのがエルファバの夢でしたが、彼女はそれを諦めオズの魔法で動物たちを守ってもらおうと考えます。
しかしいざ「オズの魔法使い」と対面すると、彼が魔法を使えるというのは嘘っぱちだったと判明。
彼はマダム・モリブルと手を組み、エルファバの魔力を利用して動物たちを追放しようと考えていたのです。
権威に怯えるグリンダはその場に残りますが、抵抗するエルファバは近くにあった箒に乗って空高く舞い、そのまま西の方へ飛んでいくのでした。
エルファバの肌が緑色の理由は

映画「ウィキッド」ではエルファバの母が浮気をするシーンがありますが、その浮気相手との間に生まれた子供がエルファバです。
エルファバは、赤ん坊のときから緑色の肌でした。
劇中で直接言及されているわけではありませんが、浮気相手の男性が持っていた緑色の瓶の液体を母親が飲んだから、肌が緑色になったと考えられます。
エルファバは亡くなった母の形見として、この瓶を大事そうに持っていました。
この緑色の瓶がパート2でどのような意味合いを持つようになるのか?は注目のポイントです。
エルファバが「ザ・ウィキッド」になった理由
エルファバは、シズ大学の学長であるマダム・モリブルとオズの魔法使いに嵌められました。
マダム・モリブルがやけにエルファバを大切にしていたのは、彼女の魔法の力を動物実験に利用したかったから。
人々に動物という共通の敵を用意することが、魔法使いやモリブルの目的でした。
それを知ったエルファバは怒りに震え、権力者と対立する覚悟で箒に乗って逃亡。
自らが悪役を買い人類の標的になることで、動物たちを守ろうとしたのです。
この時にモリブルが、エルファバのことを悪い魔女という意味の「ザ・ウィキッド」と呼びました。
こうしてエルファバは「ザ・ウィキッド」になってしまったのです。
エルファバとグリンダの関係性の変化
始めのうち、グリンダはエルファバにとって非常に煩わしい人でした。
フィエロが生徒たちをダンスホールに誘った時、グリンダはエルファバに時代遅れの黒の三角帽をプレゼントします。
またグリンダは自分に惚れているボックを避けるため、車いす利用者でエルファバの妹であるネッサローズをパーティーに誘うように仕向けました。
このように彼女は特に悪意もなく、無邪気に嫌がらせをするのです。
個人的な都合で妹ネッサローズを利用したグリンダに怒りを覚えるエルファバですが、妹が心配なので嫌々ながらパーティーへ向かいました。
パーティーで三角帽をかぶったエルファバが笑い者にされると、グリンダはそこで初めて罪悪感を感じ、彼女に助け船を出し一緒にダンスをします。
それ以降この2人の関係は良好になり、互いに気を許せる親友になりました。
しかしラストではやっぱり考え方の違いから、仕方なく別々の道を選ぶことになってしまいます。
このように映画「ウィキッド」のパート1は、女性の友情の物語として楽しめる感動作なのですが…。
パート2で2人の関係がどう変化していくのかについて考えると、気がかりですね。
【ウィキッド ふたりの魔女】映画とオズの魔法使いとのつながりは

ここからは映画「ウィキッド」の、元ネタになったミュージカルについて解説していきます。
さらに著名な児童文学「オズの魔法使い」との繋がりもみていきましょう。
長年愛されるブロードウェイミュージカルを映画化
ミュージカル版「ウィキッド」は、グレゴリー・マグワイアによって執筆された1995年の「ウィキッド 誰も知らない、もう一つのオズの物語」を原作にしています。
ミュージカル版はウィニー・ホルツマンによって大きく脚色が加えられているため、出来上がった脚本は原作の小説よりもポップな仕上がりのようです。
こうしてミュージカル化された「ウィキッド」は大好評で、今までに動員した観客数は6500万人以上といわれています。
そんな大人気ミュージカル「ウィキッド」に最大限の敬意を払い、エンタメ作品として楽しめるようにしたのが、ジョン・M・チュウ監督の映画「ウィキッド ふたりの魔女」です。
元々「ウィキッド」は言論の弾圧や偏見、差別などの社会問題がテーマの1つとなっている作品。
その映画化を、ほぼアジア系の俳優のみが出演する映画「クレイジー・リッチ!」のジョン・M・チュウ監督が手掛けたのは、興味深いことです。
舞台では不可能な表現が映画版では実現されているため、従来のミュージカル「ウィキッド」のファンの方にもおすすめの作品となっています。
オズの魔法使いの前日譚にあたる物語
映画「ウィキッド」は、オズの魔法使いの前日譚にあたります。
ですからこの映画は、オズの魔法使いのキャラクターであるカカシやブリキ男の誕生秘話としても楽しめるでしょう。
さらに劇中の登場人物フィエロやボック、仔ライオンと、1939年の映画「オズの魔法使い」の登場人物を比較して見てもOK!
エルファバの呪文で、猿の衛兵たちに翼が生えるシーンなど、ニヤリとさせられる場面も多数あります。
序盤のシーンでは「オズの魔法使い」のドロシーやかかし、ブリキ、ライオンが仲良く歩いているところを遠くからカメラで追っていて、同じ世界線の話なんだなと実感させられるでしょう。
【ウィキッド ふたりの魔女】映画は二部作って本当?続編はいつ?
【結論】「ウィキッド」映画は二部作での公開が決定している。
映画「ウィキッド」のベースになったミュージカルは「第一幕」と「第二幕」の二幕構成です。
映画「ウィキッド」もパート1とパート2の二部作構成で、今回2025年3月から公開されている映画「ウィキッド ふたりの魔女」は、パート1の方になります。
パート2のアメリカ公開日はもうすでに決定しており、パート1と同じく監督はジョン・M・チュウが担当していることがわかりました。
また、シンシア・エリボやアリアナ・グランデも続役で登場することがわかっています。
パート2の原題は「Wicked: For Good」で、アメリカでは2025年11月21日から劇場公開される予定。
日本でパート2にあたる映画「Wicked: For Good」がいつ公開されるか、などの詳しい情報はまだありません。
【ウィキッド ふたりの魔女】映画で特に注目すべきキャスト3選!

ミュージカル作品である映画「ウィキッド」の大きな魅力は、キャラクターたちの素晴らしい歌や踊りです。
その中でも、特に注目すべきキャスト3名の役柄や活躍についてご紹介します。
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①エルファバ/シンシア・エリボ
エルファバという名は、児童文学「オズの魔法使い」の著者であるライマン・フランク・ボームの頭文字L、F、Baを取って名付けられました。
緑色の肌を持って生まれたエルファバは、子供時代から周囲に苛められ惨めな思いをしています。
父スロップはエルファバを気味悪がり、緑色の子が生まれないように妻に白粉花を飲ませますが、その副作用のせいで次に生まれた妹の足が不自由になってしまいました。
歩けない妹ネッサローズを見ては、自分を責めるエルファバ。
エルファバは貧しい家に生まれたわけではありませんが、父は金銭面でも愛情面でも、ネッサローズばかりをサポートしていました。
そんなエルファバを、映画「ハリエット」や2022年の「ピノキオ」に出演しているシンシア・エリボが熱演しています。
ただ歌唱力が素晴らしいだけでなく、その歌声からは悲しみを知る人の優しさが感じとれます。
シンシアは、自身にも自分らしくあろうとして傷つけられた経験があるとインタビューで語っています。
②グリンダ/アリアナ・グランデ
天真爛漫で美しく学生たちの人気者であるグリンダを演じたのは、シンガーソングライターで女優でもあるアリアナ・グランデ。
数々のヒット曲を生み出してきたアリアナは、4オクターブもの音域の声を出せることでも有名です。
そんなアリアナがいかにもキラキラした歌声で、グリンダという人物を上手く表現しています。
彼女が演じるグリンダは本当はガリンダという名前だったのですが、途中で注目を集めるためグリンダに改名しました。
これは「ガリンダ」を上手く発音できなかったヤギのディラモンド教授が「グリンダ」と呼んでいたことに起因しています。
親や友人から恵まれているグリンダは、おせっかいで自惚れが強くちょっとイタい人。
グリンダの言動はわかりやすく無教養に見えますが、これは「人気者の方が世界を動かしやすい」という、ややポピュリズム寄りの理念を持っているからだと考えられます。
③フィエロ・ティゲラー/ジョナサン・ベイリー

ある日突然シズ大学に転入してきたフィエロを演じるのは、イギリスの俳優ジョナサン・ベイリーです。
ウィンキー国のセクシーな王子フィエロは、ちょっと不真面目だけど本当は優しい男性でした。
ジョナサン・ベイリーは、本作の特別なシーンとして、フィエロとエルファバがライオンを逃がす場面を挙げています。
このシーンにはフィエロというキャラクターの魅力がたくさん詰まっているので、好感を持った方も多いでしょう。
フィエロは最初はグリンダと意気投合して付き合いますが、徐々に知的で動物に優しいエルファバに惹き付けられていくという、若干わかりにくいキャラクター。
ジョナサン・ベイリーは、2025年夏公開予定の映画「ジュラシック・ワールド/復活の大地」にもキャスティングされています。
【ウィキッド ふたりの魔女】映画の吹き替え版キャストは?
ここでは映画「ウィキッド」で、エルファバとグリンダの日本語吹き替えを担当したキャストについてご紹介します。
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エルファバ役/高畑充希
エルファバの日本語吹き替えを担当したのは、1991年生まれで幼い頃からミュージカルが大好きだった高畑充希です。
高畑充希は中学2年生の時に山口百恵の名曲を紡いだミュージカル「プレイバックpart2~屋上の天使」で主演を務め、その高い歌唱力が評価されました。
その後も「ピーターパン」や「奇跡の人」などのミュージカルで主演を経験しています。
高畑充希は「3年B組金八先生」の第8シリーズの生徒役や「過保護のカホコ」の主人公・根本加穂子役などドラマ作品にも多数出演。
ミュージカルオタクの高畑は、エルファバ役を演じるのが夢の1つだったと語っています。
劇中の高畑の歌声からは、落ち着いたエルファバのしっかりした力強さが伝わってくるでしょう。
グリンダ役/清水美依紗
グリンダ役の日本語吹き替えには、3歳の時からバイオリンやピアノを学んでいた清水美依紗が抜擢されました。
清水美依紗は、高校時代に音楽科でオペラを勉強しています。
高音域の声質がアリアナ・グランデとよく似ていることから、出身地である「三重のアリアナ・グランデ」とよばれることもあるようです。
清水美依紗のエレガントで軽やかな歌声は、ピンクが大好きなグリンダのイメージとマッチしています。
【ウィキッド ふたりの魔女】映画の重要ポイント&見どころを紹介

評判通り、映画「ウィキッド」の映像美術と音楽が素晴らしいのは言うまでもありません。
ここからは「ウィキッド」の見どころや、重要な展開を3つご紹介します。
※↑リンクをクリックで知りたい項目へ飛べます。
見どころ①:存在感あるファンタジックなセット
映画「ウィキッド」は、第97回アカデミー賞で美術賞と衣装デザイン賞を受賞しています。
劇中の、緑色のエメラルドシティ急行列車やチューリップ畑は、映画のために実際に作られたものでした。
900万本のチューリップがこの映画のために育てられたのは凄いこと!
実際に動く緑色の列車からは、しっかりとした存在感や奥行きを感じられます。
また撮影現場で実物の、列車やバカでかいオズの頭部を見た俳優さんたちの、生々しい感情も伝わってくるでしょう。
グリンダのピンク色のドレスや、エメラルドシティの人々のグリーンの洋服にも様々な色みが使用されていて、気合いたっぷりです。
また映画「ウィキッド」では、光と影の対比にも通常の映画とは違う工夫がなされているため、そこに注目してみるともっと内容を楽しめるでしょう。
ジョン・M・チュウ監督はインタビューで「普通は“ダークなものは悪で光は善いもの”だけど、本作では光の中にいる人がウソをついていて、暗闇にいる人が真実を語っている。」と話しています。
見どころ②:フィエロの心変わりに注目
ウィンキー国の王子のフィエロが転校してくると、学生たちは皆彼に注目し憧れます。
そんなフィエロに真っ先に歩み寄ったのはグリンダで、そこから2人の交際がスタート。
しかしフィエロは、最初から自分の誘いをあっさりと断ったエルファバに興味を抱いていていました。
劇中のフィエロを観察すると、表面上の言動はグリンダに似ていますが、内面的には知的なエルファバに近い存在です。
フィエロの内面的成長は、見ている人にも大きなメッセージを与えてくれるでしょう。
エルファバも動物の権利を主張しながらフィエロに惹かれていき、最終的には相思相愛になりました。
エルファバとフィエロとグリンダの関係が、パート2でどのように変化していくのかも注目のポイントです。
見どころ①:重力に逆らうラストシーン
「Defying Gravity」が流れる中、箒にまたがったエルファバが飛んでいくラストシーンは、全く見事としか言いようがありません。
空に身を投げたエルファバが急下降して、そこから重力に逆らいながら再び上昇していくシーンは素晴らしく、映画を見る喜びを再認識できる瞬間です。
それぞれの道を選んだ、エルファバとグリンダ。
エルファバが重力と反対方向の上に上がっていくのは、支配や重圧からの解放という願望を表していると解釈できます。
それに対してグリンダは「自分の手に追える問題じゃない」と判断し、内部から変えていこうというとエルファバに提案していました。
脅えているように見えても、彼女なりのやり方で前向きに現実と向き合っているのです。
全く違う考え方の2人が互いの意志を尊重し、別々の道を歩んでいくラストシーンからは様々なメッセージが感じ取れます。
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