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【ロングレッグス】映画のネタバレあらすじ!実話&原作はある? 怖いシーン&ニコラスケイジ他キャスト情報を解説

「この10年でいちばん怖い映画」「過去10年全米最高興収を記録」と“10”にこだわる宣伝文句。

もちろん物語にも関係してくる数字なんです。

だからって付け焼き刃の言葉遊びなんかじゃなく、「ロングレッグス」はガチで怖かった

恐怖に全力投球の製作陣、その気合いが画面に映っているアツい映画。

今回は、「ロングレッグス」のあらすじネタバレありで解説するとともに、見どころキャストについてもくまなく紹介していきます!

※この記事には映画の結末・ラストのネタバレを含む可能性があります。未鑑賞の方はご注意ください。

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作品名ロングレッグス(Longlegs)
公開年2025年(日本)
上映時間1時間41分
監督オズグッド・パーキンス
脚本オズグッド・パーキンス
音楽ジルギ(監督の弟/エルヴィス・パーキンス)
キャストマイカ・モンロー
ニコラス・ケイジ
アリシア・ウィット
ほか
配給ネオン
松竹(日本)
目次

【ロングレッグス】映画のあらすじを起承転結で紹介(ネタバレあり)

まずは、映画「ロングレッグス」のあらすじを、ラストまでネタバレありで紹介します。

※↑リンクをクリックで知りたい項目へ移動します。

※ネタバレを知りたくない方は注意!

起:リー・ハーカー

ロングレッグスのリー捜査
(C)MMXXIII C2 Motion Picture Group, LLC. All Rights Reserved.

FBIの捜査官リー・ハーカー(演/マイカ・モンロー)は、超能力をもっています。

超人的な推察力で、捜査の難関を乗り越えるリーは、FBIの中でも重宝される人材。

脳内に涌くイメージで、犯人の居場所を特定するなど、リーは超能力を仕事に活かしているのです。

アメリカ・オレゴン州では、30年間で10回もの一家惨殺事件が起こっていました。

どれも現場に暗号が残されていることから、同一犯の犯行とみられるこの事件。

リーは、上司のブラウニング(演/ミシェル・チョイ・リー)とカーター(演/ブレア・アンダーウッド)とともに、連続殺人事件を追っています。

一連の事件は、一家がまるごと惨殺されることが特徴で、被害に遭ったすべての家族に、“14日生まれ”の娘がいることも共通していました。

犯行現場にのこされた暗号文には、かならず“ロングレッグス”と署名が。

しかし現場には一家以外の痕跡がないことから、捜査は難航しています。

リーは、「ロングレッグスには共犯者がいるのではないか」と仮説を立てていました。

承:近づく犯人

リーは、母・ルース(演/アリシア・ウィット)のひとり娘。

家にこもりがちな母を思い、こまめに電話をかけるリー。

ある夜、いつものように母と電話で話していると、リーの家の敷地に侵入者があらわれます。

銃を手に警戒するリーですが、侵入者はすぐに姿を消してしまいました。

家に戻ると、なんとテーブルの上に、ロングレッグスからの手紙が置かれていたのです。

手紙には、「9」の文字とともに、暗号と“ロングレッグス”の署名が。

リーは能力をつかい、暗号を解読します。

暗号は「お前の母親の垂れた乳房を切り取って殺してやる」という文章でした。

リーは、なにかの予感があってか、ロングレッグスとの接触を自分だけの秘密にすることに。

自分宛の手紙がきたことで、暗号を解読できるようになったリーは、これまでの事件現場にあった暗号を解読。

20年前に起きた“カメラ一家殺人事件”の現場にヒントがあると踏んだリーは、カメラ家の農場に向かいます。

農場には、不気味なほど精巧につくられた人形がありました。

つぎに、カメラ家の事件で唯一生き残ったひとり娘のキャリー・アン(演/キーナン・シプカ)のいる精神病院へと向かったリー。

キャリー・アンはロングレッグスに心酔しきりで、「彼の命令ならなんでもやる」と言い放つのです。

転:コブル

リーの超能力により、事件は一気に解決へと歩を進めることに。

ある日ロングレッグスはFBI捜査官の前にあっさりと姿を現し、リーを名指しで呼び続けます。

ロングレッグスは、本名をデール・ファーディナンド・コブル(演/ニコラス・ケイジ)といい、9歳のころのリーと面識があるといいました。

整形手術を繰り返し、いびつなかたちとなった顔面には、真っ白なお粉。

ロングレッグスの見た目は、言うなれば“奇人”でした。

続けて狂気じみた発言を繰り返したあと、「ちょっとずつあらゆる場所にいる」「サタン万歳」と言い残し、コブルは取調室の机に頭を打ちつけて、リーの目の前で自害

彼の死と呼応するように、キャリー・アンも病室から飛び降り自殺をします。

リーは、なにか手がかりがあると感じ、実家の母をたずねることに。

結:バースデー・ガールズ

ロングレッグスのリー車内
(C)MMXXIII C2 Motion Picture Group, LLC. All Rights Reserved.

上司のブラウニングとともに実家を訪れたリー。

車にブラウニングを残し、母・ルースに任意同行をねがうため、実家の中へと入ります。

すると窓の外で、シスターの姿で車内のブラウニングに発砲するルースの姿が。

衝撃の瞬間を目撃したリーは、ルースのもとへと向かいます。

ルースの側には、幼いころのリーにそっくりな人形が。

ルースが人形の頭を撃ち抜くと、リー本人の頭から黒い煙が出て、リーは気絶します。

気絶と同時に、連続殺人事件の真実が頭になだれこむリー。

20年ほど前、9歳の誕生日を明日にひかえていたリーのもとに、ロングレッグスがやってきました。

ロングレッグスのみために恐怖を抱いた母・ルースは、ロングレッグスの言いなりになってしまいます。

それは、ロングレッグスが魔術をつかっていたから

人形作家であるロングレッグスは、自作の人形に強力な呪いをかけていたのです。

ルースを恐怖で支配したロングレッグスは、自分の手先として働くことを命令します。

「いうことを聞かなければ、ひとり娘のリーを殺す」という恐ろしい脅しに屈したルース。

ルースは、シスターを演じ「教会からのプレゼントです」と、目当ての家に人形を届ける役割を、長年にわたって担ってきたのです。

人形さえ届けてしまえば、あとは呪いの人形が一家を憑り殺すだけ。

リーの母・ルースこそがロングレッグスの共犯者だったのです。

眠りの中、事件の真相を知ったところで、電話の呼び鈴に目を覚ますリー。

電話の声は悪魔か、死んだはずのロングレッグスか、「ミス・ルビーの誕生日会に遅刻だよ」といいました。

ミス・ルビーとは、上司・カーターのひとり娘。

急いでカーター宅へ向かうリーでしたが、ルースが先回りしていました。

ルビーに似た人形を手に、すでに呪いにかかったカーターとその妻、そして娘のルビーは異常な言動を繰り返し、カーターは妻を殺してしまいます。

「ルビーを守らねば」と思ったリーは、母・ルースを撃ち、カーターを撃ち、さらに人形の頭を撃ち抜こうとしますが…。

ーーーリーの銃は弾切れとなり、人形にこめられた呪いは、つぎにリーの瞳に憑りつこうとしているのでした…。

【ロングレッグス】映画のラスト結末&ネタバレ部分の解説!実話?原作ある?

続いて、映画の結末や、ネタバレ部分の解説をします。

「ロングレッグス」映画のラスト・結末の詳しい解説

人形に宿った悪魔はまだ生き続けている…。

ロングレッグスが人形にこめた強烈な悪魔は、カーター家の全員を殺そうとしていました。

リーがカーターとルースを撃ち殺したことで、幼いルビーを助けだすことに

しかし、人形の頭を撃って悪魔を止める前に、リーの銃が弾切れに。

映画は、人形目線のリーの顔で終わります。

リーとルビーは生還するのか。

はたまた、悪魔に魅入られたリーが、ルビーを殺してしまうのか…。

観客の脳内には、ハッピー&バッドな2択のエンディングが用意されることに。

まさかの共犯者は…

リーの母・ルース。

リーを女手ひとつで育てあげたルース。

女ふたりの生活は、徹底して孤独なもので、親戚付きあいも友人関係も皆無なルースは、リーだけを見つめて生きていました。

その干渉のせいか、リーは成人後も親離れできず、FBI捜査官となった後も毎日ルースに電話をかけ、依存しあっています。

しかしロングレッグスと悪魔、そしてルースの悲痛な選択を知れば、ルースのリーへの執着も納得というもの。

人殺しをしてまでも守りたかった娘の命。

本作は、“母殺し”という衝撃の荒療治によって、リーが親離れを成功させるサクセスストーリーでもあります。

”ロングレッグス”の正体は…

デール・ファーディナンド・コブルという悪魔崇拝者。

信仰の自由により、取り締まることのできない悪魔崇拝者。

ロングレッグスは、人形に悪魔を宿らせただけで、実際に手を汚してはいません。

ロングレッグスの手下となったルースもまた、人形を届けただけで、直接人を殺してはいなかったのです。

ブラウニング刑事を殺すまでは…。

すべての根源には悪魔があり、ロングレッグス自身もまた、悪魔に魅了された普通の人間でした。

”悪魔の人形”の意味

ロングレッグスの人形
(C)MMXXIII C2 Motion Picture Group, LLC. All Rights Reserved.

狙われた一家の幼い娘、それぞれに似せてつくられた人形。

ロングレッグスは、本人にしか知り得ないやり方で殺す一家を決め、Xデーに向けて人形をつくります。

自分の一部を埋めこみ、悪魔を宿らせる儀式にのっとって人形をこしらえるロングレッグス。

その人形を手に、ルースが「人形が当選しましたよ」と教会の使者を装えば、案外すんなり家に侵入できるアメリカ文化。

人形と目が合ったが最後、一家は死ぬ運命なのです。

【ロングレッグス】映画は実話?原作はある?

【結論】「ロングレッグス」は実話ではない。原作はなく監督のオリジナル脚本である。

映画「ロングレッグス」はオズグッド・パーキンスによる4作目となる長編監督作で、これまでのほとんどの作品と同様に、脚本もパーキンスによるものです。

パーキンス監督は、1996年にアメリカで起こった未解決事件・ジョンベネ殺害事件をモチーフにしたと語っています。

ジョンベネの両親は、ジョンベネのために等身大の人形をつくり、クリスマスに渡そうと家の地下に置いていたのだそう。

とはいえパーキンス監督が参考にしたのは、殺された少女×人形という組み合わせのみで、ロングレッグスと彼にまつわる事件は、ジョンベネのものとは関係ありません

次回作「THE MONKEY」でも脚本をつとめたパーキンス監督ですが、原作者はスティーブン・キングでプロデューサーは「ソウ」のジェームズ・ワンとのことで期待大!

「THE MONKEY」は2025年9月19日に日本公開です。

【ロングレッグス】映画で注目すべきキャスト3選!ニコラスケイジの役どころは

次に、映画「ロングレッグス」で注目すべきキャストを3選にして紹介します。

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ロングレッグス役/ニコラス・ケイジ

ロングレッグス現場写真
(C)MMXXIII C2 Motion Picture Group, LLC. All Rights Reserved.

特殊メイクで全然ニコラスじゃないケイジがおっそろしい

ニコラス・ケイジ特有の、高音ボイスを駆使した緩急台詞が、奇人度をグングン上げる相乗効果。

悪魔に魅了された結果、自分をキレイにみせたかったらしいロングレッグスのキモ造形は、まさかのニコラス母がイメージの元となっているらしいです!

母親が顔全体にコールドクリームを塗りたくっていた姿を思い出した、ニコラスのアイデアによって、ロングレッグスの造形は仕上げられていったのだそう。

パンチの効いたホラーアイコンが、登場と同時に死亡したのも斬新でした。

悪魔をいろいろどうにかして、ロングレッグスをよみがえらせて続編をつくってほしいです。

リー・ハーカー役/マイカ・モンロー

ロングレッグスのリー
(C)MMXXIII C2 Motion Picture Group, LLC. All Rights Reserved.

ロングレッグスを追う刑事・リーのキャラ設定が斬新

自信なさげで視線も下向き、声も小さいし自己表現が希薄。

頑固で協調性がなくて、同僚が目の前で殺されても基本平気。

人間味を排除したリーが、母親を前にしたときだけは笑ったり、怒ったりするのは絶対にパーキンス監督の考えた仕掛けでしょう。

超能力者なのに、こっそり物陰に隠れているかんじが、謎キャラすぎて気付けば彼女の虜に。

ウィリアム・カーター役/ブレア・アンダーウッド

ロングレッグスのカーター
(C)MMXXIII C2 Motion Picture Group, LLC. All Rights Reserved.

とにかく異常で、超能力とか悪魔とかいって思考が追い付かない本作において、唯一の“普通の人”・カーター

もじもじしているのか、上司を嫌っているのかいまいちつかめないリーを前に、ツッコミの間(ま)で会話を仕掛けるカーターが軽快で良い!

彼の存在が、本作をただのオシャレ系ホラーからドラマ作品へとシフトチェンジしてくれた感。

ニコラスもマイカもすごいけど、こういう普通の人の役が一番難しいはずで。

【ロングレッグス】映画の怖いシーン/グロいシーンを解説

次に、映画「ロングレッグス」の怖い&グロいシーンを解説します。

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①ロングレッグス自死シーン

作中でぶっちぎりにグロいのが、ロングレッグスが自死するシーン

本シーンの一連が意味不明かつ、やっと全貌があきらかになったロングレッグスを見て「ニコラス・ケイジでいいんだよな…?」と観客が目を凝らした瞬間に起こる、超意味不明な自害

「意味がわからない」ということは、本当に怖いことなんだと思い知るシーンです。

映画のいろいろを忘れても、このシーンだけは覚えていそうなトラウマカット。

鼻とか歯とかがすごいことになるんですから、要注意。

②一家惨殺シーン

リーの脳内になだれこむサブリミナル的な超能力映像が、いちいちグロくて怖い。

真っ赤なヘビとか、排水溝とか、意味がわかりそうでわからないモチーフも怖い。

普通にぐちゃぐちゃにされている人体の映像はシンプルにグロい。

意識的に「びっくりさせちゃおう!」みたいな大きな音が鳴るので、その度にトラウマ映像が脳に念写されている感じがして、いやな気持ちになります。

③リーの過去シーン

ロングレッグスの9歳のリー
(C)MMXXIII C2 Motion Picture Group, LLC. All Rights Reserved.

画面のアスペクト比を変えて振り返る、リーの幼少期

まず“画面のアスペクト比を変える映画アレルギー”をお持ちの皆さま安心してください、雰囲気だけじゃなく、ちゃんと意味のある変更です。

画面がちっちゃくなってるので、ロングレッグスの足しか見えなくて、「ばあー」とかいってロングレッグスがしゃがみこんできたときはちびりそうになりました。

上の画像をよく見ると、リーの背後にうっすらとロングレッグスがいますね…。

【ロングレッグス】映画の見どころ・重要ポイント

続いて、映画「ロングレッグス」の見どころや重要ポイントをチェック。

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見どころ①:オズグッド・パーキンスの本気度

ロングレッグスの現場検証
(C)MMXXIII C2 Motion Picture Group, LLC. All Rights Reserved.

なにやらセンスバツグンな雰囲気モリモリのオズグッド監督

A24案件なルックも、昨今話題のショーン・ベイカー監督「ANORA アノーラ」でおなじみネオンの配給ということで、なにやらゴッツいプライドを感じなくもない。

なにやらとてつもない美的センスで画角を決め、芝居を切り取り、照明をアーティスティックに光らせる。

有名すぎる父・アンソニーを引き合いに出され続けてブチ切れているのか、なにやら独創的で自分道を突き進む映画づくり。

とにかく、開始1秒でパーキンス監督が、他のクリエイターを挑発しつつ超絶本気を出していることが伝わってくる、爆裂気合に敬礼。

「次のアリ・アスター」とかいってまた誰かを引き合いに出して、ほんとみんな失礼しちゃうわよね、オズグッド。

なにやらなにやら。

見どころ②:ニコラス・ケイジのプロ度

化け物・ロングレッグスに母の面影を投影する、さすがのハリウッド・モンスター/ニコラス・ケイジ

なんと本作の撮影中に、録音部を仰天させるプロフェッショナルを発揮していたとか。

ロングレッグスは、いきなり大きな声を出すことがあるキャラクター。

しかし、ニコラスが出す大声は、ちょうどギリ使えるラインをせめてくるらしい。

あと少し音量が大きいと使えない、ギリギリのところでキメてくるロングレッグス。

本編を見たあなたなら、そのすごさがわかりますよね。

さすが大スター、いくら狂人を演じていても、プロフェッショナルだってこと。

見どころ③:緻密さと豪快さの緩急

前述の通り、考え抜かれたバランスで丁寧に丁寧につくられた芝居と画

に対し、悪魔!人形!呪術!ロングレッグス!バーン!!!

みたいな良い意味での展開の雑さが、本作の旨味成分でしょう。

どちらかが欠けても、こんなにはバズらなかったはずのロングレッグス。

ホラーとは、コメディと表裏一体だからこそバランス芸であり、「怖い」という気持ちをつくるのは難しい!

「ロングレッグス」は、ちゃんと怖い、とても良いホラーでした。

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映画【ロングレッグス】はオリジナル脚本!ニコラス・ケイジが怪演しアメリカで大バズり

  • オズグッド・パーキンス監督は超本気
  • ニコラス・ケイジが特殊メイクで別人に
  • サスペンス×オカルトのワクワクセット

ニコラス・ケイジとパーキンス監督の気合いの相乗効果により、2024年のアメリカではハロウィンの仮装にロングレッグスをえらぶ人もいたとか!

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